- マネサロは、予約・受付・POSレジ・電子カルテ・経営分析・在庫・スタッフ/顧客アプリ・ホームページまでを一体で提供する、美容室向けの業務システムです。
- 目的は「利益」です。売上を上げる・コストを下げる・工数を減らす——すべての機能を、店のどの数字が動くかで説明しています。
- 料金は月額14,800円(税込)のみ。初期費用0円・契約の縛りなし。顧客台帳・売上・カルテのデータはいつでもCSVで持ち出せます。
今、数字は
締まるまで見えていますか。
多くの美容室で、店の数字は月次の締めまで確定しません。
その1か月のあいだにも、席は空き、予約は流れ、判断は先送りになります。
売上は、月末にならないと分からない。
レジ・予約・台帳が別々の道具に分かれていると、日々の数字は誰かが集計するまで存在しません。判断はいつも1か月遅れになります。
店の状況は、店長に聞かないと分からない。
予約の入り方、スタッフの稼働、在庫の残り。店長の頭の中にしかない情報は、店長が休んだ日、辞めた日に一緒に消えます。
閉店後の事務作業が、営業時間の外に積もる。
レジ締め、台帳への転記、シフトの集計、発注のメール。ハサミを持つ時間の外側で、見えない工数が毎日積み重なっています。
これは経営の巧拙ではなく、道具が分かれていることの帰結です。
マネサロは、この構造そのものをひとつにします。
全店の数字が、
1画面で見える。
経営ダッシュボードは、売上・客数・稼働などの主要KPIと店舗ごとの通信簿を毎日更新します。複数店舗は3Dの町マップで全店を俯瞰でき、今日どの店に目をかけるべきかがひと目で分かります。もちろん、1店舗の経営でも同じ数字がそのまま役立ちます。
※ 画面はイメージです。数値はデモ用の架空データです。
御社のボトルネックは、
どれでしょうか。
利益が伸びない理由は、店ごとに違います。マネサロは課題ごとに、どの製品のどの機能で応えるかを明確にしています。
4つの製品。
ひとつの月額。
どれか1つを選ぶ必要はありません。4製品すべてが月額14,800円(税込)に含まれます。
ガント式の受付台帳、美容室特化のPOS会計、電子カルテ、公開予約、回数券、在庫管理まで。店の一日を、ひとつの画面の流れで回します。
主要KPIと店舗別の通信簿を毎日更新。複数店舗は3D町マップで全店を俯瞰できます。月次の締めを待たずに、数字で判断できます。
会員証・Web予約・カルテの閲覧・回数券を、サロンのロゴをまとった専用アプリの顔でお客様の手元に。再来店の入口を自社で持てます。
プロ品質のホームページ制作が月額の範囲内。予約・カルテと一体で動くため、ホームページが「見せる場所」ではなく「予約が入る場所」になります。
機能は、
数字で説明します。
それぞれの機能が店のどの数字を動かすのか。詳細は各機能のページをご覧ください。
まず1店から。
合わなければ、戻せる。
全店を一度に切り替える必要はありません。1店舗で試して、数字と現場の手応えを確かめてから広げる。それがマネサロの標準的な進め方です。
できることと、準備中のこと。
正直に区分します。
導入してから「思っていたのと違う」が起きないよう、提供中の機能と準備中の機能をサイト全体で明示しています。準備中の機能を提供中のように書くことはありません。
- ガント式の受付台帳
- POSレジ・売上集計
- 回数券
- 公開予約ページ
- こだわり予約(事前ヒアリング)
- 電子カルテ
- スタッフアプリ
- 在庫管理・発注
- キャッシュレスの継続課金(Stripe)
- 経営ダッシュボード(KPI通信簿・3D町マップ)
- 顧客アプリ(会員証・予約・カルテ・回数券)
- ホームページ制作
- 予約リマインダー(Web Push・メール)
- ホットペッパービューティー予約メールの自動取り込み
準備中の機能は、提供開始まで料金に影響しません。提供時期のお約束が必要な場合は、ご相談時に現状を率直にお伝えします。
運営は、P&Aプロダクト(甲府)。
マネサロは、山梨県甲府市のP&Aプロダクト(代表・星山直輝)が開発・運営しています。現場の美容室オーナーとやり取りを重ねながら、機能をひとつずつ現場基準で作っています。導入のご案内からその後のサポートまで、開発者本人が直接対応します。
運営会社についてくわしく見る →お役立ちコラム
システム選びや経営の考え方を、売り込みなしでまとめています。
よくある質問
Q月額14,800円のほかに費用はかかりますか?
Q1店舗だけでも使えますか?多店舗でも使えますか?
Qパソコンやレジの操作が苦手でも使えますか?
Qホットペッパービューティーと一緒に使えますか?
Qホームページの制作も本当に月額に含まれますか?
Q解約したらデータはどうなりますか?
御社の1店から、
利益の現在地を見にいく。
数字が毎日見えるようになると、判断が変わります。まずはLINEで、いまの運用をお聞かせください。実際の画面をご覧いただきながら、御社に合うかどうかを一緒に確かめます。