お客様の手元に、
サロン専用アプリを。
インストール不要。URLを送るだけで、お客様のスマホに「このサロンの専用アプリ」として届きます。マネサロの名前は一切出ません。
顧客アプリが求められる、
3つの場面。
顧客アプリでお客様が自社から予約できる窓口を持てます。プラットフォームへの依存を段階的に下げられます。コスト ↓
デジタル会員証と回数券残数がアプリに表示されます。紛失・管理ミスがなくなり、スタッフの手間も減ります。工数 ↓
キャンペーン・新メニューのプッシュ配信(搭載済・順次提供)で、来店の記憶を途切れさせない連絡チャネルを持てます。売上 ↑
導入前と後で、
お客様との接点が変わる。
次回予約はお客様が自分で集客サービスを開いて予約
回数券は紙のカードで管理。紛失・集計ミスが起きやすい
お知らせを届ける手段がない。新メニューも来店時しか伝えられない
サロンのロゴをまとったアプリから次回予約が完了。自社チャネルに誘導できる
アプリで残数確認・ワンタップ消化。会計時のやりとりがスムーズになる
プッシュ通知(搭載済・順次提供)で来店の記憶を途切れさせず、再来店を促せる
- お客様のスマホに「このサロンの専用アプリ」として届く。マネサロという名前は一切表示されない
- Web予約・デジタル会員証・回数券・カルテ参照・プッシュ通知(Web Push+メール)が一つに揃う
- 月額14,800円(税込)の中に含まれる。顧客アプリのために別サービスを契約する必要がない
サロン専用アプリとして届く、
ロゴ着せ替え。
一般的な予約サービスでは、お客様がアプリを開くと提供会社のブランドが前面に出ます。「◯◯(サービス名)で予約する」という体験は、サロンではなくプラットフォームへの依存を深めます。
マネサロの顧客アプリは、サロン名・ロゴ・テーマカラーを設定すると、お客様の画面にはサロン独自の顔として表示されます。マネサロという名称は一切出ません。お客様の体験上は「このサロンの専用アプリ」です。ホーム画面に追加してもらえばアプリアイコンとして並び、次の来店のハードルを下げます。
お客様側のインストール作業は不要です。サロンからお渡しするURLをタップするだけで使い始められます。QRコードを店頭に置く、会計時に送る、といった案内で十分に普及できます。
Web予約とデジタル会員証を
一体で提供する。
顧客アプリの中心機能は、Web予約とデジタル会員証です。お客様はアプリから希望の日時・メニュー・スタッフを選んで予約でき、確定した予約内容も同じ画面で確認できます。電話予約が難しい時間帯でも、お客様が自分のペースで予約できる窓口になります。
予約の際には「こだわり予約」機能で事前ヒアリングを設定できます。「前回からどれくらい経ちますか」「お悩みはありますか」といった最大5問を予約フォームに組み込むと、来店前にスタイリストが状況を把握でき、カウンセリング時間を短縮できます。
デジタル会員証には来店回数・会員ランク・次回予約が表示されます。紙のスタンプカードや口頭での来店回数管理をシステムに置き換えることで、お客様自身が「あと何回来ればランクアップ」を意識できる仕掛けになります。
回数券をアプリで管理。
消化も残数確認もワンタップ。
回数券の管理を紙の台帳や手書きから解放します。サロン側でメニュー名・回数・有効期限・金額を設定すると、お客様はアプリ上でいつでも残り回数を確認できます。
会計時にスタッフがワンタップで消化できるため、「何枚残っているか」のやりとりがなくなります。有効期限が近づいたお客様への声かけ漏れも防げます。回数券の売上は前受金として経営ダッシュボードに反映されます。
プッシュ通知(Web Push+メール)で、
来店の記憶を途切れさせない。
お客様との接点は来店日だけではありません。予約リマインド・お知らせ配信を通じて、来店の記憶を途切れさせない関係を続けられます。
予約リマインド通知は30分前と当日朝の2回自動送信されます。Web Pushとメールの2経路で届くため、お客様の「うっかり忘れ」によるトラブルを減らしながら、丁寧なサロンという印象も残せます。
オーナーが作成したお知らせ(新メニュー告知・キャンペーン・臨時休業など)もプッシュ配信できます。月額内で顧客へのプッシュ配信が使えます。iPhoneではホーム画面への追加(PWA追加)がWeb Push受信の条件になります。
※ 予約リマインダーは機能搭載済みです。現在、順次提供を進めています。
会員ランクと友達紹介で、
リピートの動機を設計する。
来店を重ねるほど特典が積み上がる会員ランク制度は、再来店の動機を設計するうえで有効な仕組みです。マネサロでは来店回数や累計売上などをもとにしたランク基準をサロン側で自由に設定できます。
友達紹介機能では、既存のお客様がアプリ内の紹介リンクを友人に共有し、その友人が来店・会計した際に紹介者へ特典を付与できます。紹介経路はシステムが追跡するため、オーナーが手動で確認する必要はありません。
借りた集客から、
自社チャネルへ。
集客プラットフォームへの掲載は、新規客を呼ぶ手段として有効です。しかし、お客様との関係はそこで止まる必要はありません。顧客アプリで自社の連絡チャネルを持つことで、リピートの管理をプラットフォームに依存しない体制に移行できます。