SOLUTIONS

シフト管理の手間を、
仕組みに変える。

工数↓

「今月の希望休をLINEに送ってください」——そのひと言から始まる、収集・確認・転記・共有のサイクル。営業しながら続けるには、限界があります。

要点
  1. スタッフアプリからシフト希望を提出できるため、LINEグループや紙での収集が不要になります。
  2. 設定したルールにもとづいてシフト承認を自動処理するため、オーナーの確認作業を大幅に減らせます。
  3. 希望休・有給・打刻・勤怠を一画面で管理でき、人件費の分析にもそのまま使えます。
THE PROBLEM

こんなお悩み、ありませんか。

希望休の収集がバラバラになる

LINEグループ、口頭、メモ帳——スタッフごとに伝え方が違い、まとめる作業が毎月発生します。

Excelやホワイトボードへの手書き転記

集めた希望を別の媒体に写し替える作業は、入力ミスのリスクと時間の両方を奪います。

「あの申請、見てますか?」の確認ループ

申請したスタッフ、承認するオーナー、双方が不安なまま待ち続ける状況は、信頼関係にも影響します。

有給・勤怠の記録が紙とデジタルに分散

取得記録・残日数・出退勤が別々の場所に残り、月末にまとめる作業が毎回発生します。

HOW IT WORKS

スタッフアプリで申請、
ルールで自動承認。

希望収集から勤怠記録まで、一本のデータの流れに整理します。

ui-staff-shift-request 画像準備中
LINEや紙不要。スタッフアプリから申請、ルールで自動承認
01

スタッフがアプリから希望を提出

スタッフアプリを開き、希望休や有給申請を送るだけです。LINEでもメモでもなく、専用のフォームに一本化されます。申請の完了通知は自動で届くため、「送れたかな」という不安がありません。

02

設定したルールにもとづいて自動承認

「月の希望休は○日まで」「申請期限は前月25日まで」といったルールをあらかじめ設定できます。条件を満たす申請は自動で承認され、条件外の申請のみオーナーへ通知します。毎月の確認作業が大幅に減ります。

03

打刻・勤怠データが自動で積み上がる

出退勤は打刻機能で記録されます。有給残日数はリアルタイムで更新され、スタッフ本人もアプリ上で確認できます。紙の台帳に転記する手間はありません。

04

勤怠データを経営分析に活用

スタッフ別の売上・指名率と勤怠データが同じシステムに揃うため、人時売上の把握や繁閑に応じた配置の検討がしやすくなります。データはCSVで書き出せます。

FEATURES

スタッフ管理に含まれる機能

月額14,800円(税込)の中に、すべて含まれています。

ui-staff-analytics 画像準備中
指名率・個人売上・勤怠データが一画面に

シフト希望申請

スタッフアプリから提出。LINEや紙は不要。

ルール自動承認

条件を設定すれば、申請は自動で処理されます。

有給管理・残数追跡

取得記録と残日数をリアルタイムで把握。

打刻・勤怠記録

出退勤を記録。データはCSV書き出し対応。

時間調整承認フロー

スタッフからの時間変更申請をアプリ内で処理。

指名率・個人売上分析

スタッフ別の指名売上・指名客数をグラフで確認。

Qスタッフのスマートフォンは何でも使えますか?
ブラウザで動作するWebアプリのため、iOS・Android問わず利用できます。専用アプリのインストールは不要です。
Qシフトのルールはどこまで細かく設定できますか?
月の希望休上限日数や申請期限などを店舗ごとに設定できます。ルールの範囲内で申請が来た場合は自動承認、範囲外は保留としてオーナーに通知します。
Q打刻データは給与計算に使えますか?
勤怠データはCSVで書き出せます。給与計算ソフトへの自動連携機能は現時点では提供しておらず、書き出したデータを手動でご活用いただく形です。
Q有給の残日数はスタッフ本人も確認できますか?
スタッフアプリ上で、自分の有給残日数と取得履歴を確認できます。申請もアプリ内から行えます。
Qシフト管理だけを導入することはできますか?
マネサロは受付・予約・カルテ・会計・スタッフ管理をひとつにまとめたシステムです。機能ごとの個別契約は承っておらず、月額14,800円(税込)で全機能をご利用いただく形となります。

まず、LINEで話してみる。

初期費用¥0・契約の縛りなし・相談は完全無料です。