営業中の店内が、
1画面で回る。
ガントチャートと席ボードが統合した受付画面。お客様の来店から会計まで、スタッフ全員がひとつの画面を共有します。口頭確認・手書きメモをなくし、ピーク時間帯の工数を削減します。
- ガントチャートと席ボードが1画面に統合。来客の「今」が手に取るように分かる <span class="num-badge">工数↓</span>
- ドラッグ&ドロップで席へ案内。案内待ちのお客様を探す手間がなくなる <span class="num-badge">工数↓</span>
- 会計完了で予約・席・顧客記録が自動更新。閉店後の入力作業をなくす <span class="num-badge">工数↓</span>
受付が動かす、
3つの数字。
ゼロ
「あの席どう?」「今何人いる?」という確認をなくし、施術に集中できる時間を増やします。
完了
ガントブロックを席ボードにドラッグするだけ。手が離せない忙しい時間帯も流れが止まりません。
なし
会計完了と同時に予約・席・カルテが自動更新。閉店後の手書き台帳転記がゼロになります。
「いま何人来ていて、
どの席が空いているか」
すぐに分かりますか?
受付台帳・手書きメモ・口頭確認。バラバラな情報が、忙しい時間帯のミスを生みます。マネサロレジの受付画面は、ガントチャートと席ボードをひとつに統合しました。
受付・会計の
4つの核心機能
ドラッグ&ドロップで
席への案内が完了する。
お客様が来店したら、ガントチャートのブロックを席ボードへドラッグするだけ。「どの席が空いているか」「この方はどの担当者が対応中か」が視覚で分かります。
口頭確認なし、手書きメモなし。忙しいピーク時間帯でも、スタッフ全員が同じ状況を共有できます。セット面・シャンプー台・個室の席種を設定でき、占有中の席は色で一目判断できます。
- セット面・シャンプー台・個室の席種を設定可能
- 占有中の席は色で一目判断
- 施術完了で自動的に空席に戻る
「来店→案内→施術→会計待ち」
状態が色で一目で分かる。
お客様の状態を「来店済み」「席案内済み」「施術中」「会計待ち」と管理します。カウンター越しの目視確認や口頭伝達をなくし、スタッフ全員がリアルタイムに状況を共有できます。
状態が変わるたびに画面が自動更新されるため、「あのお客様いまどこ?」という確認がなくなります。混雑するランチタイムや土日のピーク時間帯で特に効果を発揮します。来店状態の追跡が工数削減と接客品質の向上を同時に実現します。
スタッフを守る
出禁管理機能。
過去にトラブルがあったお客様を「出禁フラグ」で記録できます。次回来店時やネット予約の際にスタッフへ注意喚起が表示され、顧客アプリからの予約もブロックできます。
経緯のメモを残せるため、担当者が変わっても引き継ぎができます。スタッフが安心して接客に集中できる環境づくりを、システムが支えます。
- 来店時に警告表示
- ネット予約からのブロック設定可
- 経緯メモを記録・引き継ぎ可能
返信漏れを防ぐ
未返信チャット受信箱。
顧客アプリのチャット機能でお客様からメッセージが届いたとき、受付画面の「未返信受信箱」に一覧表示されます。忙しい営業中でも、後から確認して返信できます。
「メッセージに気づかなかった」「返信したつもりが届いていなかった」といったコミュニケーションミスをなくします。返信漏れ防止が顧客満足度と再来率の維持につながります。
顧客アプリ製品ページを見る →土曜日のピーク時間、
こう変わります。
13:00 — 予約が重なり、口頭で「SET 2は?」「カラー中だよ」とやり取り。
13:15 — 飛び込み客。空き席を確認しようとスタッフに声をかける。手が離せない。
18:30 — 閉店後に売上を手書き台帳に転記。30分かかる。
13:00 — ガントチャートを見れば全員の状況が分かる。口頭確認不要。
13:15 — 席ボードで空席を確認。ドラッグ&ドロップで案内完了。10秒。
18:30 — 会計完了と同時に記録は自動更新済み。転記作業はゼロ。
受付は、すべての機能の
起点です。
受付画面で登録した情報は、POSレジ・電子カルテ・経営分析に自動で連携されます。入力は1回、情報は全体へ。